【新作】セブンの水素焙煎コーヒーにアイス登場
2026-04-06 11:30:00
株式会社セブン‐イレブン・ジャパンとUCCが共同開発した「セブンカフェ 水素焙煎コーヒー」に、地球環境にも配慮した新たなアイスコーヒーが登場します。
2025年に先行して発売されたホットに続き、2026年4月7日(火)から全国のセブン‐イレブンで順次発売。
サステナブルでおいしい未来志向のコーヒーが、さらに手軽に楽しめるようになりました。
その魅力と商品詳細を詳しくお伝えします。

水素焙煎アイスコーヒーはクリアな味わい
セブン‐イレブンとUCCの技術が結集した「水素焙煎コーヒー」に、待望のアイスが登場します。
水素焙煎技術により、焙煎工程でのCO2排出量がゼロに。
これにより、地球にやさしく、おいしさも損なわない新しいコーヒー体験を提供します。
新作アイスコーヒーは、コクがありつつクリアな後味で、爽やかな飲み心地が特徴です。
苦味が控えめなので、幅広い嗜好の方におすすめできます。

ホットと比較できる、季節に合わせたラインナップ
「水素焙煎コーヒー」は、2025年10月にホットが先行発売され、すでに多くのコーヒーファンから好評を博しています。
ホットは重厚感や香り高さを重視しながら、雑味の少なさが魅力。
これに対して新登場のアイスは、清涼感とスッキリした後味が特長です。
どちらもサステナブルな製法で、現代的なコーヒーライフを提案します。

注目の水素焙煎技術
UCC独自の「大型水素焙煎機HydroMaster(ハイドロマスター)」を使った水素焙煎は、CO2排出を抑え、焙煎温度幅も細やかに調整可能。
これによって、素材の魅力を最大限に引き出したコーヒー豆を作り上げています。
技術的に世界初の量産化となり、環境負荷を減らしながらもコクと香りが両立する、まさに次世代の焙煎技術です。
雑味の少ない香る本格派コーヒー
水素焙煎コーヒーは、雑味が少なく飲みやすいのが魅力。
UCCの特許技術により、豆本来のフレーバーや深み、豊かな香りが楽しめます。
一般的な焙煎方法に比べ、よりクリーンな味わいに仕上がっているため、普段コーヒーが苦手な方にもおすすめです。
水素焙煎の環境貢献 ― 毎日2杯で1本分の植林効果
水素焙煎によるCO2排出ゼロは、サステナブル志向の消費者にとって大きなメリットです。
毎日2杯の水素焙煎コーヒーを飲めば、年間で木1本分が吸収するCO2排出量の削減と同等の効果が得られます。
これはこれまでになかった新しい環境貢献の形と言えるでしょう。


セブンカフェ予報 で季節・気温に合わせた切り替えもチェック
セブン‐イレブンの公式サイトでは、販売実績をもとにした「セブンカフェ予報」を毎週公開しています。
ホットとアイスの選択が悩ましい季節の変わり目も、データを参考に最適なコーヒータイムを選択できます。
アイスコーヒーの予報は4月8日(水)から公開予定です。

販売情報
■セブンカフェ 水素焙煎コーヒー アイス R
価格:156円(税込168.48円)
発売日:2026年4月7日(火)より順次スタート
販売エリア:全国のセブン‐イレブン店舗
■セブンカフェ 水素焙煎コーヒー ホット R
価格:149円(税込160.92円)
販売中
販売エリア:全国のセブン‐イレブン店舗
予約方法:予約不要、店頭にて購入可
まとめ
セブンカフェの水素焙煎コーヒーは、テクノロジーとサステナブルの両立を実現した新時代のコーヒードリンクです。
今回発売のアイスコーヒーは、クリアな味わいと飲みやすさで、これからの季節にぴったり。
地球とからだにやさしい選択肢として、日々のコーヒータイムに取り入れてみてはいかがでしょうか。
最新トレンドを押さえつつ、身近なサステナビリティも実践できる一杯です。
※本記事はPR TIMESのリリースを元にAIが執筆しています。
情報提供元: PR TIMES