E START

E START トップページ > 国内 > ニュース > 【熊本で震度7】煙突崩落の日本製紙八代工場で8人程度の要救助者 救助活動続く 総務省消防庁

【熊本で震度7】煙突崩落の日本製紙八代工場で8人程度の要救助者 救助活動続く 総務省消防庁

国内
2026-07-28 22:39

総務省消防庁は、熊本県で最大震度7を観測した地震で八代市にある日本製紙八代工場では、煙突が崩落するなどの被害が出ていて、要救助者が8人ほどいると明らかにしました。


また、一部の人はすでに救助されたという情報もありますが、現在も救助活動が続いているということです。


「蚊の10倍」猛烈かゆみが襲う 水辺にいる“スケベ虫”に注意
エアコン「1℃下げる」OR「風量を強にする」どっちが節電?「除湿」はいつ使う?賢いエアコンの使い方【ひるおび】
「人生が変わった」重い後遺症も…炎天下のスポーツと熱中症、高校野球“運動中止”の暑さでも「試合を消化しないと」【報道特集】


情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

ページの先頭へ