Spotify×スターバックス初コラボ「Brew to the Beat Fest」開催!一般投票でアーティストアンバサダー決定、限定音楽体験が実現
2026-09-02 09:00:00
スターバックス コーヒー ジャパンとSpotifyがコラボレーションし、コーヒーと音楽が織りなす新たな体験イベント『Brew to the Beat Fest』を2026年8月28日(金)、スターバックス リザーブ® ロースタリー 東京で開催しました。
当日は次世代アーティスト8組がコーヒーから着想した楽曲を発表し、Spotifyで同時配信開始。
さらに、Spotifyとスターバックス両社による初のアーティストアンバサダーを決める一般投票もスタート。
この機会に、リアルとデジタルを横断した新感覚の音楽&コーヒー体験を楽しみましょう。

コーヒー×音楽のイベント「Brew to the Beat Fest」詳細
本イベントは、コーヒーと音楽、2つのカルチャーを融合した体験型イベントです。
会場となるロースタリー 東京は、焙煎から抽出まで専門知識とこだわりが詰まった特別な空間。
8組の注目アーティストがバリスタの動作やコーヒーの香りなど、現地体験からインスピレーションを得て制作した楽曲を披露します。
音楽ファンはもちろん、スターバックスの新たな一面に触れたい方にも注目度の高いイベントです。
アーティストアンバサダー一般投票、参加方法と特典
『Brew to the Beat Fest』の新たな試みとして、初のアーティストアンバサダーを決める一般投票が同日に開始されます。
会場来場者だけでなく、Spotifyで楽曲を視聴したすべてのユーザーが参加可能。
投票ページからお気に入りのアーティストへ投票できます。
選ばれたアーティストは、来年開催予定のライブイベント(Spotify×ロースタリー 東京)への出演権を獲得し、アンバサダーとして様々なコラボレーション活動に従事します。
音楽やコーヒー体験の配信、特別プレイリストなども展開予定です。
コーヒーから生まれた8組の楽曲をSpotifyで独占配信
ワークショップを通してコーヒーに触発されたアーティスト8組が、それぞれのスタイルで“コーヒーから生まれた”新曲を制作。
各アーティストがコーヒーへの想いや味覚体験、バリスタの所作など五感を刺激する体験を音楽に昇華し、オリジナル楽曲として披露します。
曲のテイストも、Funk/Soul/Rock/Bluesからポップス、インディーロックまで多彩。
Spotify上の専用ページで8月28日より配信され、今後の国内外の音楽シーンをけん引する期待の才能に注目できます。
参加アーティスト紹介と個性豊かなラインナップ

登場アーティストは、Chambers、Gingersamm、Julia Takada、古燈 直人、mayu、モノンクル、猫は液体、Somの8組。
各バンドやシンガーはジャンルやバックグラウンドも個性派ぞろいで、東京・京都発の新星から海外でも注目されるインディーアーティストまでが揃います。
生演奏からリリック、編曲まで緻密に作り込まれた作品を通じて、コーヒーの新しい楽しみ方、アーティストの世界観を深く体感できる貴重な機会です。
販売・開催情報
- 開催日:2026年8月28日(金)
- 開催場所:スターバックス リザーブ® ロースタリー 東京
- 一般投票受付期間:2026年8月28日(金)より開始
- 投票はこちら
- 楽曲配信:2026年8月28日~ Spotify上で配信
- Spotify公式サイト
まとめ
『Brew to the Beat Fest』は、コーヒーと音楽を愛するすべての人に新しい感動を届けるコラボイベントです。
厳選された次世代アーティスト8組のオリジナル楽曲がSpotifyで楽しめるほか、あなたの一票が次期アーティストアンバサダーを決定し、日本発の音楽カルチャーに直接関わるチャンス。
ぜひ、お気に入りの楽曲を聴きながら投票に参加し、スターバックスとSpotifyが生み出す新しいカルチャーの一翼を担ってみてはいかがでしょうか。
※本記事はPR TIMESのリリースを元にE START AIライターが執筆しています。
情報提供元: PR TIMES