USJ史上初!R-18指定「残像」が登場|2026年『ハロウィーン・ホラー・ナイト』情報
2026-08-05 15:00:00
開業25周年を迎えるユニバーサル・スタジオ・ジャパンでは、今秋「ハロウィーン・ホラー・ナイト」15周年を機に、これまでにない極限の恐怖体験を可能とする新ホラー・アトラクション『残像』が追加発表されました。
R-18指定&誓約書必須という、USJホラーナイト史上最高難易度となる本作をはじめ、進化したイベント内容や待ち時間を短縮できる特別パス、コラボCM情報など、この秋注目の最新情報を詳細に紹介します。
史上初のR-18指定『残像』で味わう狂気の新世界

例年好評の「ハロウィーン・ホラー・ナイト」が15周年を迎え、全体のテーマは“絶望。その先へ。”。
新アトラクション『残像』は、USJ史上初のR-18指定・誓約書必須で、孤立や閉塞といった極限状況に追い込まれる究極の精神的恐怖が体験できます。
悪夢を研究する施設という設定のもと、現実とかすむ幻覚の境界を漂う、圧倒的な恐怖と狂気の世界が待ち受けています。
体験には専用の有料チケットが必要で、17歳以下は入場できません。
圧倒的な没入感を導く新ビジュアルの魅力

新たに公開された『残像』の各種ビジュアルでも、抑圧された空間や不安の表現、異常な心理的演出が際立っています。
目に映る象徴的シルエット、赤い砂時計が不気味さを際立たせ、そこに閉じ込められるゲストの心理的不安を巧みに誘発。
画像や演出からも、これまで経験したことのない類い稀な没入感が期待できます。
ハロウィーン・ホラー・ナイト15周年を祝う大規模ラインナップ

今年のハロウィーン・ホラー・ナイトは、ストリート・ゾンビやスペシャルショー、ダンスイベントが新ストーリー&演出でさらに拡張。
人気アーティストとのコラボレーションや、国内外ゲーム・アニメ作品のアトラクション展開も見逃せません。
バイオハザード最新作をテーマとした「ザ・ダイブ」や、「ファクトリー・オブ・フィアー」など、恐怖体験の幅が大きく広がります。
待ち時間短縮に最適、エクスプレス・パス新券種が登場
『残像』の体験が確約される新エクスプレス・パス「ユニバーサル・エクスプレス・パス 3+1 ~ハロウィーン・セット&残像~」も注目。
ファクトリー・オブ・フィアー、ハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニー等を優先的に体験でき、公式サイト限定で販売されます。
人気アトラクションを効率よく巡りたい方におすすめなサービスです。
スペシャルCMで体験できる“絶望。その先へ。”のメッセージ

7月22日から公式YouTubeやTVで順次公開されるスペシャルCMでは、俳優・北村匠海が壮絶なホラー世界を体験する様子をリアルに描写。
新登場の『残像』や「バイオハザード レクイエム ザ・ダイブ」の演出と共に、15周年にふさわしい恐怖の集大成を感じることができます。
【イベント情報】
開催期間:2026年9月11日(金)~11月8日(日)
開催場所:ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(ステージ18 他パーク全域)
アクセス:JRユニバーサルシティ駅下車すぐ
料金:『残像』専用チケット 1,900円(税込)~/ユニバーサル・エクスプレス・パス3+1 11,800円(税込)~ ※日程・券種により異なる
詳細:公式サイト
※本記事はPR TIMESのリリースを元にE START AIライターが執筆しています。
情報提供元: PR TIMES