E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 「どうする?日産 復活への決断と覚悟」近年は業績悪化も一筋の光明… 『カンブリア宮殿』で日産自動車・イヴァン社長に迫る

「どうする?日産 復活への決断と覚悟」近年は業績悪化も一筋の光明… 『カンブリア宮殿』で日産自動車・イヴァン社長に迫る

エンタメ
2026-11-05 16:10
「どうする?日産 復活への決断と覚悟」近年は業績悪化も一筋の光明… 『カンブリア宮殿』で日産自動車・イヴァン社長に迫る
5日放送『カンブリア宮殿』より(C)テレビ東京
 テレビ東京で27日午後11時12分から、『カンブリア宮殿』が放送される。今回は「どうする?日産 復活への決断と覚悟」と題して、日産自動車のイヴァン・エスピノーサ社長に迫る。

【写真多数】あふれる高級感…日本名『パトロール』で27年に日本市場に投入される新庄監督の“愛車”内外装全部見せ

 世界的なEVシフトや中国メーカーの台頭など、自動車業界が大きな転換期を迎える中、岐路に立たされているのが日産自動車だ。「技術の日産」と呼ばれ、スカイラインやフェアレディZなど数々の名車を生み出してきたが、近年は販売不振などで業績が悪化。2024年度には6709億円の赤字、25年度も5331億円の最終赤字となった。一方、26年度4~6月期は連結営業利益779億円と黒字に転換し、一筋の光明が差している。

 再建を託されたのが、25年4月に社長兼CEOに就任したメキシコ出身のイヴァン・エスピノーサ氏。就任直後に経営再建計画「Re:Nissan」を打ち出し、コスト改革と商品力の強化を進めている。大きく変動する自動車市場で、日産は再び存在感を取り戻すことができるのか。改革の現場と、「日産らしさ」を取り戻そうと奮闘するイヴァン社長に迫る。

■出演者

【ゲスト】日産自動車 社長兼CEO イヴァン・エスピノーサ
【MC】金原ひとみ ヒャダイン

関連記事


【写真あり】漆黒のボディに赤の差し色がかっこいい…新庄剛志監督、新たな愛車となる日産“高級SUV”を公開
【写真】中東仕様の日産『パトロール』内外装全部見せ
【写真多数】洗練された高級感あふれるデザイン…新型『エルグランド』内外装全部見せ
【写真】特別感漂うたたずまい…『ランドクルーザー250』特別仕様車、内外装全部見せ
【写真70枚以上】本日発売になった新型『ランドクルーザー250』内外装全部見せ

ページの先頭へ