エンタメ
2026-10-21 12:00
6人組グループ・SixTONESが、21日午後8時54分から放送されるTBS系バラエティー『6SixTONES(シックスストーンズ)』に出演する。SixTONESの同局初冠番組としてデビュー6周年を迎えた6人組を、我こそはと名乗りをあげた豪華芸能人や番組が考えた“お祝いプラン”で、“はちゃめちゃ”にお祝いする企画の第5弾で、このほど、“大人の極上鎌倉旅”ロケを終えた6人が合同取材に参加した。
【写真】なんのポーズ?収録中も楽しそうなSixTONES
これまでの4回の放送では、大泉洋と“ダブルアニバーサリー”を祝う大規模熱海ロケに加え、SixTONES6人だけの初韓国旅でお祝い。第2回は、SixTONESを密室に閉じ込め“誰とも被らないプレゼント”を贈る企画で、祝福のはずが体を張る展開に…。第3回は、大先輩の二宮和也と“仲良くなろう旅”。そして第4弾ではアリーナツアー50公演を完走した沖縄でムロツヨシが考案する“一生忘れられない”最高の沖縄ツアー!”を実施した。
第5弾は「SixTONESにはカッコいい大人になってほしい」と、今年60歳の長嶋一茂率いる津田篤宏(ダイアン)・小木博明(おぎやはぎ)のおじさん3人組、“60 SixTONES”と「大人の極上鎌倉旅」を敢行。絶品朝ごはんをかけた本気の味覚対決や、鎌倉プリンスホテルで「大人のダンディ力」を磨く3番勝負が開幕。そして都内のミシュランレストランは、真のジェントルマン対決としてゲストを招き、かっこいい振る舞いで勝負する。
そんなバラエティー豊かなお祝いプランが繰り広げられた番組を改めて6人が振り返った。
――これまでのなかで、印象的な回はありましたか。
京本:やっぱ初回のインパクトはありますね。熱海のホテルを貸し切ったり初めてヘリコプターに乗らせてもらったり、どんな番組かもまだわからなかった。
ジェシー:雑誌のインタビューで答えたことを実際にやるっていう面白い発想だったよね。
髙地:大泉(洋)さんもね~。大暴れしてくれて、ゴルフが想像以上に時間かかって…(笑)
一同:あったね~。
京本:やっぱり初回は印象強かったんじゃないかなって思うね。
ジェシー:韓国に滞在したのも2時間だもんね。
田中:普通、放送回を分けるんだよね(笑)
ジェシー:まじで2時間だった。
髙地:予算の使い方を多分、間違っちゃったんだよね。
松村:あと、二宮さんの登場の仕方はトリッキーでした。
髙地:確かに!屋上でね。
田中:カメラ回ってない時、撮影終わりも二宮さんとそのままお話させていただいて。
ジェシー:1時間ぐらい話したよね。
田中:そういうのも楽しかったですね。
高地:それにしても#3、4、5、見事に雨だね(笑)※同日の取材日も雨
森本;第2回では僕たちに関係のある方々がゲストで出ていただいたので、やっぱりうれしかったですし、この番組らしいお祝い方法でしたね。
――残すところあと1回になりますが、残りの第6回目に期待していること、やってみたいことはありますか。
京本:どんどん企画内容が、優しくなってきているからね。ちゃんと食べさせてくれるようになってきている。6回目はめっちゃ、甘々でやってくれれるんじゃないかと期待しています!
髙地:やっぱり空からスタートしたから、次、船とかね。豪華客船を借りて…。
田中:でも大雨だぜ?
ジェシー:中に入れば大丈夫だよ!
髙地:最近、慎太郎も『タイタニック』を観たしね。
森本:あれは名作ですよ!
ジェシー:じゃあ『タイタニック』やりたいね!
髙地:やだよ、沈没するの(笑)
――田中さんはこの番組に期待していることはありますか。
田中:この番組に期待してることなんてあるわけがない!何度も裏切られ、期待なんてしません。呼ばれたら“きょうも生きて家に帰れればいいな”と。でも、ゲストの方が最終回では、その全6回の最後にこうなってくると誰をキャスティングするのか、随分ハードル上がっちゃってるから、そこはちょっと期待というか。
ジェシー:そこは期待してもいいよね。
――どんな方が来ていただきたいですか。
松村:ワールドクラスでしょ。
髙地:レディー・ガガさんとか?
ジェシー:ファッションを学ぶ?
田中:八村塁さん。
髙地:アスリートの方、いいねぇ。あと夢はでっかく大谷(翔平)さんじゃないですか。
田中。あと井上尚弥さん。その3人。その3人が出たらとんでもない番組ですよ。ていうかもう、俺らいらないから3人の特番作れる(笑)
森本:あとロケをするなら泊りがいいです。ホテルとかちゃんとした旅館。1泊5万とかするね。
田中:で、部屋に戻ってからはもうなにもしない。
松村:6人で5万じゃないですよ。1人5万。
田中:1人5万円の部屋、20時以降は撮影しないで、次の日も10時集合。
ジェシー:inハワイね!
(スタッフ)承知しました。
ジェシー:『承知しました』って、みなさん書いておいてください。
松村:6人でなにか思い出になるお揃いのものを買いたいですね。
――これまでの収録で、メンバーについて“さすがだな”と思ったことはありますか。
松村:ジェシーはことごとくどこかに知り合いがいるのでメンバーとつなげてくれるのでありがたいなと思います。
ジェシー:友だちが多くて良かったです。
松村:モンパチ(MONGOL800)さんとも知り合いだったよね。
ジェシー;モンパチさんとはテレビ電話したことがあるくらいだけど…。
高地:モンパチさんとテレビ電話するってなに?(笑)
京本:やっぱりバーベキューの高地じゃないですか。
高地:第3回の時でしたね。あんなにお会計が高いとは思わなかったですけどね。スーパーで10なん万も使ってね。でも1回1回が濃くて思い出深いですよね。
――番組を通して絆が深まったと思うエピソードはありますか。
京本:大縄とびもやったよね?成功はできなかったけど。
ジェシー:惜しかったよね。
田中:やっぱりこの番組へのクレームを言ってるときに絆が深まりますね(笑)
髙地:確かに。俺らも本当にどこに連れて行かれるかわからないから。
田中:“きょうはどこなんだよ~”って。韓国もガチで2時間しか滞在しなかったし。連れ回されてる時の心情を吐露し合ってると自然と仲良くなります。
京本:きょうも誰と会って、何をするかわかんないのに早起きしなきゃいけないし(笑)
森本:『現場に到着しました』って言われて外に出たら『鎌倉~!?』ってね。
田中:しかも雨だしさ~…みたいなね。それは仲良くなるよね。
髙地:なりますね。知らないことを一緒にやるってやっぱり仲良くなります。
――『これは、笑ったな~』という思い出はありましたか。
森本:俺は敬語を使っちゃダメな企画での髙地。タメ語にしなきゃいけないのに、敬語になっちゃう場面。つい敬語になっちゃって、髙地がなんとかごまかしたんだよね。きょもが『お前やばいだろ』って。あれはTVerで何回も観ました。
松村:『頼むから謝ってくれ』と言ったら『あとで謝る!』ってやつ。
森本:『あとで謝る!』は名シーンだな。
松村:大縄とびも名シーンがあったよね。60回目ぐらいで髙地が引っかかって、仰向けになって『すげえなぁ』(笑)
ジェシー:なにかと髙地は名言を生み出す。
髙地:名言って残そうと思って残してないから…。
一同:爆笑
ジェシー:今!今(名言)!
髙地:(名言)出ちゃうから…自然と。
――だいぶインパクトのある回が続きましたが、周囲で反響があった回はありますか。
ジェシー:初回は業界の方からは反響ありましたね。『昭和のバラエティーをしてるね』と言われました。
髙地:爆発とかね。
京本:レギュラーだと思われていることがあって、『あれ、特番なんですよ。2ヶ月に1回きりなんで』と言うと、『結構観ている気がする』と言われたのがうれしかったです。それだけ印象に残ってるんだな、と。
松村:二宮さんの回では、グループ論みたいな話したときの反響は今までと違うものがいっぱい返ってきて、たまには多少、腹を割って話すのもいいなと思いましたね。
プロデューサー:そういうのも作れちゃう番組なんですよ。
髙地:急に出てきた!(笑)今回(#5)は1番バラエティーロケっぽかったんだよね、。
松村:SixTONESって、津田さん(ダイアン・津田篤宏)が大好きなんだなって思われんじゃないかな。
ジェシー:何かあったら津田さんだから。
松村:俺ら、構ってくれる人好きだからね。
――では、最後に#5の見どころをお願いします。
森本:今回は、大人の極上鎌倉旅ということで一茂さんがいろいろ、朝ごはんからホテルに連れていってくださって、大人としても1つ階段登れたのかなとも思います。バラエティーの先輩としての振る舞いみたいなのもたくさん学ぶことができて、仲良く楽しくロケしてるSixTONESがたくさん見られるのかな、と思います。
松村:場所もいくつか巡りましたし、ゲストさんも入れ替わり立ち替わりたくさんいらっしゃってくださって、飽きる間もなく放送が終了するだろうなと思います。“魅力濃縮系”の回なんだなと思います。
京本:第5回目なんで、これまでとどう違いが出るかって思ってたんですけど、5回目でまた全然違う色になった。食に関しても、バラエティーの企画としても今までの4回までと全然被らない、すごい面白い展開もたくさん生まれたので、1、2ヶ月ぶり放送ですので、また新鮮に楽しんでもらえるかなと思います。
ジェシー:それぞれちゃんと(個性が)立って、奇跡も起きたり、いろんなパターンの顔の表情が出てると思うので、そこをぜひ楽しんでいただけたらうれしいなと思います。
髙地:さっき北斗が言ってましたけど、要所要所で出てきてくださるゲストがすごく豪華で。豪華なんですけど、こんな扱い方でいいのかっていうのをする番組の強さというか、新しい一面を見せられる。特にあのアーティストさんのあんな扱いをしていいのかっていうところもちょっと思いましたけど、でも、すごくバラエティー全振りしてるっていうところから、ゲストさんの見どころもたくさんありますし、僕たちが結構素で楽しんでる部分もこの番組の1つの良さだと思うので、その辺に注目してみてもらえればいいのかな。
田中:今まで通り、スタッフと僕たちのいざこざ、すれ違い…(笑)みたいなものがたくさん詰まってる番組で、そのスタッフは変な方向にひたすら全力で、僕たちがひたすらそれに振り回される(笑)ただ、なぜか文句言えないぐらい内容が豪華っていう、この番組ならではの要素がすごく今回もさらに濃く出たなとも思うので、皆さんはテレビの前で見てくすっと笑っていただけるんじゃないのかな。いい1日の締めくくりになるんじゃないのかなという風に思います。
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第5弾は「SixTONESにはカッコいい大人になってほしい」と、今年60歳の長嶋一茂率いる津田篤宏(ダイアン)・小木博明(おぎやはぎ)のおじさん3人組、“60 SixTONES”と「大人の極上鎌倉旅」を敢行。絶品朝ごはんをかけた本気の味覚対決や、鎌倉プリンスホテルで「大人のダンディ力」を磨く3番勝負が開幕。そして都内のミシュランレストランは、真のジェントルマン対決としてゲストを招き、かっこいい振る舞いで勝負する。
そんなバラエティー豊かなお祝いプランが繰り広げられた番組を改めて6人が振り返った。
――これまでのなかで、印象的な回はありましたか。
京本:やっぱ初回のインパクトはありますね。熱海のホテルを貸し切ったり初めてヘリコプターに乗らせてもらったり、どんな番組かもまだわからなかった。
ジェシー:雑誌のインタビューで答えたことを実際にやるっていう面白い発想だったよね。
髙地:大泉(洋)さんもね~。大暴れしてくれて、ゴルフが想像以上に時間かかって…(笑)
一同:あったね~。
京本:やっぱり初回は印象強かったんじゃないかなって思うね。
ジェシー:韓国に滞在したのも2時間だもんね。
田中:普通、放送回を分けるんだよね(笑)
ジェシー:まじで2時間だった。
髙地:予算の使い方を多分、間違っちゃったんだよね。
松村:あと、二宮さんの登場の仕方はトリッキーでした。
髙地:確かに!屋上でね。
田中:カメラ回ってない時、撮影終わりも二宮さんとそのままお話させていただいて。
ジェシー:1時間ぐらい話したよね。
田中:そういうのも楽しかったですね。
高地:それにしても#3、4、5、見事に雨だね(笑)※同日の取材日も雨
森本;第2回では僕たちに関係のある方々がゲストで出ていただいたので、やっぱりうれしかったですし、この番組らしいお祝い方法でしたね。
――残すところあと1回になりますが、残りの第6回目に期待していること、やってみたいことはありますか。
京本:どんどん企画内容が、優しくなってきているからね。ちゃんと食べさせてくれるようになってきている。6回目はめっちゃ、甘々でやってくれれるんじゃないかと期待しています!
髙地:やっぱり空からスタートしたから、次、船とかね。豪華客船を借りて…。
田中:でも大雨だぜ?
ジェシー:中に入れば大丈夫だよ!
髙地:最近、慎太郎も『タイタニック』を観たしね。
森本:あれは名作ですよ!
ジェシー:じゃあ『タイタニック』やりたいね!
髙地:やだよ、沈没するの(笑)
――田中さんはこの番組に期待していることはありますか。
田中:この番組に期待してることなんてあるわけがない!何度も裏切られ、期待なんてしません。呼ばれたら“きょうも生きて家に帰れればいいな”と。でも、ゲストの方が最終回では、その全6回の最後にこうなってくると誰をキャスティングするのか、随分ハードル上がっちゃってるから、そこはちょっと期待というか。
ジェシー:そこは期待してもいいよね。
――どんな方が来ていただきたいですか。
松村:ワールドクラスでしょ。
髙地:レディー・ガガさんとか?
ジェシー:ファッションを学ぶ?
田中:八村塁さん。
髙地:アスリートの方、いいねぇ。あと夢はでっかく大谷(翔平)さんじゃないですか。
田中。あと井上尚弥さん。その3人。その3人が出たらとんでもない番組ですよ。ていうかもう、俺らいらないから3人の特番作れる(笑)
森本:あとロケをするなら泊りがいいです。ホテルとかちゃんとした旅館。1泊5万とかするね。
田中:で、部屋に戻ってからはもうなにもしない。
松村:6人で5万じゃないですよ。1人5万。
田中:1人5万円の部屋、20時以降は撮影しないで、次の日も10時集合。
ジェシー:inハワイね!
(スタッフ)承知しました。
ジェシー:『承知しました』って、みなさん書いておいてください。
松村:6人でなにか思い出になるお揃いのものを買いたいですね。
――これまでの収録で、メンバーについて“さすがだな”と思ったことはありますか。
松村:ジェシーはことごとくどこかに知り合いがいるのでメンバーとつなげてくれるのでありがたいなと思います。
ジェシー:友だちが多くて良かったです。
松村:モンパチ(MONGOL800)さんとも知り合いだったよね。
ジェシー;モンパチさんとはテレビ電話したことがあるくらいだけど…。
高地:モンパチさんとテレビ電話するってなに?(笑)
京本:やっぱりバーベキューの高地じゃないですか。
高地:第3回の時でしたね。あんなにお会計が高いとは思わなかったですけどね。スーパーで10なん万も使ってね。でも1回1回が濃くて思い出深いですよね。
――番組を通して絆が深まったと思うエピソードはありますか。
京本:大縄とびもやったよね?成功はできなかったけど。
ジェシー:惜しかったよね。
田中:やっぱりこの番組へのクレームを言ってるときに絆が深まりますね(笑)
髙地:確かに。俺らも本当にどこに連れて行かれるかわからないから。
田中:“きょうはどこなんだよ~”って。韓国もガチで2時間しか滞在しなかったし。連れ回されてる時の心情を吐露し合ってると自然と仲良くなります。
京本:きょうも誰と会って、何をするかわかんないのに早起きしなきゃいけないし(笑)
森本:『現場に到着しました』って言われて外に出たら『鎌倉~!?』ってね。
田中:しかも雨だしさ~…みたいなね。それは仲良くなるよね。
髙地:なりますね。知らないことを一緒にやるってやっぱり仲良くなります。
――『これは、笑ったな~』という思い出はありましたか。
森本:俺は敬語を使っちゃダメな企画での髙地。タメ語にしなきゃいけないのに、敬語になっちゃう場面。つい敬語になっちゃって、髙地がなんとかごまかしたんだよね。きょもが『お前やばいだろ』って。あれはTVerで何回も観ました。
松村:『頼むから謝ってくれ』と言ったら『あとで謝る!』ってやつ。
森本:『あとで謝る!』は名シーンだな。
松村:大縄とびも名シーンがあったよね。60回目ぐらいで髙地が引っかかって、仰向けになって『すげえなぁ』(笑)
ジェシー:なにかと髙地は名言を生み出す。
髙地:名言って残そうと思って残してないから…。
一同:爆笑
ジェシー:今!今(名言)!
髙地:(名言)出ちゃうから…自然と。
――だいぶインパクトのある回が続きましたが、周囲で反響があった回はありますか。
ジェシー:初回は業界の方からは反響ありましたね。『昭和のバラエティーをしてるね』と言われました。
髙地:爆発とかね。
京本:レギュラーだと思われていることがあって、『あれ、特番なんですよ。2ヶ月に1回きりなんで』と言うと、『結構観ている気がする』と言われたのがうれしかったです。それだけ印象に残ってるんだな、と。
松村:二宮さんの回では、グループ論みたいな話したときの反響は今までと違うものがいっぱい返ってきて、たまには多少、腹を割って話すのもいいなと思いましたね。
プロデューサー:そういうのも作れちゃう番組なんですよ。
髙地:急に出てきた!(笑)今回(#5)は1番バラエティーロケっぽかったんだよね、。
松村:SixTONESって、津田さん(ダイアン・津田篤宏)が大好きなんだなって思われんじゃないかな。
ジェシー:何かあったら津田さんだから。
松村:俺ら、構ってくれる人好きだからね。
――では、最後に#5の見どころをお願いします。
森本:今回は、大人の極上鎌倉旅ということで一茂さんがいろいろ、朝ごはんからホテルに連れていってくださって、大人としても1つ階段登れたのかなとも思います。バラエティーの先輩としての振る舞いみたいなのもたくさん学ぶことができて、仲良く楽しくロケしてるSixTONESがたくさん見られるのかな、と思います。
松村:場所もいくつか巡りましたし、ゲストさんも入れ替わり立ち替わりたくさんいらっしゃってくださって、飽きる間もなく放送が終了するだろうなと思います。“魅力濃縮系”の回なんだなと思います。
京本:第5回目なんで、これまでとどう違いが出るかって思ってたんですけど、5回目でまた全然違う色になった。食に関しても、バラエティーの企画としても今までの4回までと全然被らない、すごい面白い展開もたくさん生まれたので、1、2ヶ月ぶり放送ですので、また新鮮に楽しんでもらえるかなと思います。
ジェシー:それぞれちゃんと(個性が)立って、奇跡も起きたり、いろんなパターンの顔の表情が出てると思うので、そこをぜひ楽しんでいただけたらうれしいなと思います。
髙地:さっき北斗が言ってましたけど、要所要所で出てきてくださるゲストがすごく豪華で。豪華なんですけど、こんな扱い方でいいのかっていうのをする番組の強さというか、新しい一面を見せられる。特にあのアーティストさんのあんな扱いをしていいのかっていうところもちょっと思いましたけど、でも、すごくバラエティー全振りしてるっていうところから、ゲストさんの見どころもたくさんありますし、僕たちが結構素で楽しんでる部分もこの番組の1つの良さだと思うので、その辺に注目してみてもらえればいいのかな。
田中:今まで通り、スタッフと僕たちのいざこざ、すれ違い…(笑)みたいなものがたくさん詰まってる番組で、そのスタッフは変な方向にひたすら全力で、僕たちがひたすらそれに振り回される(笑)ただ、なぜか文句言えないぐらい内容が豪華っていう、この番組ならではの要素がすごく今回もさらに濃く出たなとも思うので、皆さんはテレビの前で見てくすっと笑っていただけるんじゃないのかな。いい1日の締めくくりになるんじゃないのかなという風に思います。
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