エンタメ
2026-09-14 11:00
タレント・俳優の森香澄が、『美的』11月号(9月24日発売、小学館)の表紙に初登場する。
【画像】“初登場”『美的』表紙の森香澄(3種)
「美的.com」の連載「戦略的人類モテBEAUTY」は2年目に突入し、この春には同誌創刊25周年アンバサダーにも就任した。『美的』とともに積み重ねてきた時間が、初の表紙に結実した。
表紙は3バージョン。「通常版」は、白の花柄レースにパールを添え、両手を頬に寄せたやわらかな微笑みで、親しみあふれる“もりかす”らしさを届ける。
「森 香澄×肌管理BOX版」は、くすみブルーのシアーなハイネックにロングストレートを合わせた、クールな佇まい。すらりとした指を輪郭に添えたクローズアップで、血色感とツヤをまとった素肌の質感を惜しみなく披露している。
「しゃれ見えBOX版」は、こちらを見つめる無防備なまなざし。かすかに開いた唇と揺れる後れ毛に、あどけなさと色気が漂う。
中面は8ページの大特集。自身初となる美容本の特集もあわせて届ける。
「『美的』の表紙を飾らせていただけるなんて考えもしませんでした」という言葉が飛び出したのは、中面のカバーストーリー「今、何を選び考える? 森 香澄がアンサー♡“究極の2択”」。
フリー転身からの約3年半、局アナ時代に思い描いた未来と今の自分を比べて、森は「120点」をつけ、「局を退社する時、未来のことは想像できていませんでした。なので正直、予想外の連続です(笑)。美容本を出したり、いろんな作品に参加させていただいたり、妄想さえもできなかったことばかり」などと語った。
“究極の2択”企画は、「美容」「キャリア」「マインド」「恋愛」の4テーマ+番外編の25問。ツヤ肌かマット肌か、暇疲れか超多忙か、パートナーに求めるのは見た目か中身か。次々と投げかけられる二択に、丁寧に理由を添えながら答えていった。
マインド編では、エゴサーチについても質問。「見たら傷つくからしない」ではなく「何が求められているかのデータとして活用する」を選ぶマインドには、“令和のあざと女王”にふさわしい芯の強さがうかがえる。
「人の意見に完全に迎合する必要はないと思うけれど、求められていることを把握してどう見せたいか考えないと、ブランディングができないと思うので」と語り、美容も、仕事も、恋も。愛されルックスの裏側にある自己プロデュース理論を誌面で語った。
なお、その理論を一冊にまとめたのが、9月1日に発売された自身初の美容本『戦略的かわいいの作り方-森 香澄のかしこい美容メソッド-』となる。メイク、ボディケア、肌管理、マインド論の4章立てで、森が積み上げてきた77のメソッドを公開。発売前の重版に続き、発売後にも追加重版が決定した話題作となる。
森は「元からかわいいわけでもないし、いっぱい美容を勉強してたどりついたのが今です」と自己分析。そんな言葉どおり、本書には試行錯誤の跡がそのまま詰め込まれている。
今号では、約2年かけた制作の裏側を語ったほか、森自身が選んだお気に入りカットを特別公開。さらに、書籍には収録されなかった未公開カットとオフショットも惜しみなく届ける。
なお、9月14日(月)~20日(日)まで、東京メトロ「表参道駅」青山通り方面改札外付近に同書の駅ばり広告が登場する。縦横2メートル超の巨大ポスターを彩る、森の“あざとかわいい”ビジュアルが楽しめる。
『美的』11月号、「通常版」はイヴ・サンローランのフレグランスやアルビオンの乳液、「森 香澄×肌管理BOX版」はアクアレーベルのクリーム美容液をはじめ森イチ推しスキンケアアイテム、「しゃれ見えBOX版」はSABONの新作フレグランスとパーフェクトダイアリーの美容液ルージュが付く。
「SPECIAL EDITION」の表紙には、M!LKの山中柔太朗が登場する。
【写真】美しい!ピーチ・ジョン最新ランジェリーカットを公開した森香澄
【写真】美しい森香澄の姿も!PEACH JOHN BEAUTYとのコラボ第2弾
【写真】美しい!ピーチ・ジョン最新ランジェリーカットを公開した森香澄
【写真】美しい森香澄の姿も!PEACH JOHN BEAUTYとのコラボ第2弾
【写真】驚異のくびれ…圧巻美ボディを披露した森香澄
【画像】“初登場”『美的』表紙の森香澄(3種)
「美的.com」の連載「戦略的人類モテBEAUTY」は2年目に突入し、この春には同誌創刊25周年アンバサダーにも就任した。『美的』とともに積み重ねてきた時間が、初の表紙に結実した。
表紙は3バージョン。「通常版」は、白の花柄レースにパールを添え、両手を頬に寄せたやわらかな微笑みで、親しみあふれる“もりかす”らしさを届ける。
「森 香澄×肌管理BOX版」は、くすみブルーのシアーなハイネックにロングストレートを合わせた、クールな佇まい。すらりとした指を輪郭に添えたクローズアップで、血色感とツヤをまとった素肌の質感を惜しみなく披露している。
「しゃれ見えBOX版」は、こちらを見つめる無防備なまなざし。かすかに開いた唇と揺れる後れ毛に、あどけなさと色気が漂う。
中面は8ページの大特集。自身初となる美容本の特集もあわせて届ける。
「『美的』の表紙を飾らせていただけるなんて考えもしませんでした」という言葉が飛び出したのは、中面のカバーストーリー「今、何を選び考える? 森 香澄がアンサー♡“究極の2択”」。
フリー転身からの約3年半、局アナ時代に思い描いた未来と今の自分を比べて、森は「120点」をつけ、「局を退社する時、未来のことは想像できていませんでした。なので正直、予想外の連続です(笑)。美容本を出したり、いろんな作品に参加させていただいたり、妄想さえもできなかったことばかり」などと語った。
“究極の2択”企画は、「美容」「キャリア」「マインド」「恋愛」の4テーマ+番外編の25問。ツヤ肌かマット肌か、暇疲れか超多忙か、パートナーに求めるのは見た目か中身か。次々と投げかけられる二択に、丁寧に理由を添えながら答えていった。
マインド編では、エゴサーチについても質問。「見たら傷つくからしない」ではなく「何が求められているかのデータとして活用する」を選ぶマインドには、“令和のあざと女王”にふさわしい芯の強さがうかがえる。
「人の意見に完全に迎合する必要はないと思うけれど、求められていることを把握してどう見せたいか考えないと、ブランディングができないと思うので」と語り、美容も、仕事も、恋も。愛されルックスの裏側にある自己プロデュース理論を誌面で語った。
なお、その理論を一冊にまとめたのが、9月1日に発売された自身初の美容本『戦略的かわいいの作り方-森 香澄のかしこい美容メソッド-』となる。メイク、ボディケア、肌管理、マインド論の4章立てで、森が積み上げてきた77のメソッドを公開。発売前の重版に続き、発売後にも追加重版が決定した話題作となる。
森は「元からかわいいわけでもないし、いっぱい美容を勉強してたどりついたのが今です」と自己分析。そんな言葉どおり、本書には試行錯誤の跡がそのまま詰め込まれている。
今号では、約2年かけた制作の裏側を語ったほか、森自身が選んだお気に入りカットを特別公開。さらに、書籍には収録されなかった未公開カットとオフショットも惜しみなく届ける。
なお、9月14日(月)~20日(日)まで、東京メトロ「表参道駅」青山通り方面改札外付近に同書の駅ばり広告が登場する。縦横2メートル超の巨大ポスターを彩る、森の“あざとかわいい”ビジュアルが楽しめる。
『美的』11月号、「通常版」はイヴ・サンローランのフレグランスやアルビオンの乳液、「森 香澄×肌管理BOX版」はアクアレーベルのクリーム美容液をはじめ森イチ推しスキンケアアイテム、「しゃれ見えBOX版」はSABONの新作フレグランスとパーフェクトダイアリーの美容液ルージュが付く。
「SPECIAL EDITION」の表紙には、M!LKの山中柔太朗が登場する。
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