エンタメ
2026-07-29 12:00
お笑いコンビ・バナナマンの設楽統、お笑い芸人のバカリズムがゲームマスターを務めるPrime Original『賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?』シーズン2が、8月28日から独占配信される。芸人だけではなく、アイドル、俳優、アーティストまで、芸能屈指の交友関係を持つ長谷川忍(シソンヌ)、アーティスト活動やバラエティ番組で培った多様な人脈を持つ増田貴久(NEWS)、芸歴28年でホームパーティーを多数開催し幅広い交友関係を持つベッキーがプレイヤーに選ばれた。
【写真】今回も疑心暗鬼に?シーズン2も豪華なプレイヤー陣に
前作は、番組の詳細を伝えることを禁止された状態で電話でトモダチを呼び、一番多くトモダチを呼べたプレイヤーが賞金を獲得するというルールで行われました。目的を知らされず、人は友達のために来てくれるか、待ち続けてくれるかを試す壮大な実験番組という斬新さから、SNSでも話題に。
その一方で、番組の詳細を知らないことを前提としたルールゆえに、続編は不可能と言ったコメントも。その常識を覆し、ルールを大幅に進化させてシーズン2を配信。幕張メッセのアリーナを貸し切り、スタッフ530人、カメラ80台と前作の倍以上の規模で、誰も見たことのない番組に仕上がっている。
公開されたスーパーティザーでは、前田敦子、京本政樹、清春ら超豪華芸能人が駆けつけたシーズン1の振り返りから始まり、シーズン1配信時の、ゲームマスター2人のインタビューの様子が映し出される。「全く同じルールでやっちゃうと、知っている人がいるし、バレちゃってるからできない」と語る設楽。「自分のトモダチの一番のベストメンバー」「身体能力が高い人たちを集めればいい、とにかく数を集めるのか」と、実現不可能だと思われていたシーズン2への構想が語られた。
そして、シーズン2の舞台となるスケールアップした巨大セットが映し出され、新たな戦いの一部を垣間見ることができる。最後には「最初から裏切るつもりだったのかよ!」「このチーム崩壊ですよ」という叫び声が。「チーム」がカギを握りそうなスーパーティザーとなっています。芸能人のリアルな絆があぶり出される究極の実験への期待が高まる。
■設楽統(バナナマン)
「シーズン2の製作決定を聞いて、そりゃやるよな、と思いました。前作の評判が非常に良くて、色々な人から『面白かった』と言って頂きました。今回はただトモダチをたくさん呼ぶだけではありません。ルールが大きく変わって、よりトモダチのモチベーションが高く自ら動いている様子がおもしろかったです。ぜひ配信を楽しみにして下さい」
■バカリズム
「前作は1回目だから何も知らせずに呼べたけど、今回は大幅にシステムを変えるんだろう思っていました。今回はチームをまとめるリーダーから、驚異的な能力を発揮する人、その場をかき乱す劇薬のような人まで、本当にたくさんのトモダチが集まってくれました。また、裏切りが結構あって、見ていて楽しかったです。トモダチだけでなくプレイヤーの本性もあぶりだされるので、ご期待ください」
■長谷川忍(シソンヌ)
「ちょっと自信がなかったんですけど、前作が面白かったので、参加させてもらいました。バラエティじゃない番組にも出演しているので交友関係は広いほうだと思っています。誰が来てくれるか不安もありますが、出たとこ勝負でがんばります!」
■増田貴久(NEWS)
「トモダチが多いと思ってオファーしてくれたことはうれしかったですが、僕でいいんですか?という思いはありました。長谷川さんと芸人さんのトモダチの取り合いになった時は、長谷川さんへのイジリも含めて、僕のほうへ来てくれると思っています(笑)」
■ベッキー
「自分ならだれを呼ぶかなと思いながらシーズン1を見ていたので、声をかけていただいたときはうれしかったです。普段はホームパーティーをよくやっていて、人を呼ぶのは大好きなんです。だけど、この番組だと思うと荷が重い…と一度は逃げたくなりましたね(笑)人脈を駆使してがんばります!」
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【写真】今回も疑心暗鬼に?シーズン2も豪華なプレイヤー陣に
前作は、番組の詳細を伝えることを禁止された状態で電話でトモダチを呼び、一番多くトモダチを呼べたプレイヤーが賞金を獲得するというルールで行われました。目的を知らされず、人は友達のために来てくれるか、待ち続けてくれるかを試す壮大な実験番組という斬新さから、SNSでも話題に。
その一方で、番組の詳細を知らないことを前提としたルールゆえに、続編は不可能と言ったコメントも。その常識を覆し、ルールを大幅に進化させてシーズン2を配信。幕張メッセのアリーナを貸し切り、スタッフ530人、カメラ80台と前作の倍以上の規模で、誰も見たことのない番組に仕上がっている。
公開されたスーパーティザーでは、前田敦子、京本政樹、清春ら超豪華芸能人が駆けつけたシーズン1の振り返りから始まり、シーズン1配信時の、ゲームマスター2人のインタビューの様子が映し出される。「全く同じルールでやっちゃうと、知っている人がいるし、バレちゃってるからできない」と語る設楽。「自分のトモダチの一番のベストメンバー」「身体能力が高い人たちを集めればいい、とにかく数を集めるのか」と、実現不可能だと思われていたシーズン2への構想が語られた。
そして、シーズン2の舞台となるスケールアップした巨大セットが映し出され、新たな戦いの一部を垣間見ることができる。最後には「最初から裏切るつもりだったのかよ!」「このチーム崩壊ですよ」という叫び声が。「チーム」がカギを握りそうなスーパーティザーとなっています。芸能人のリアルな絆があぶり出される究極の実験への期待が高まる。
■設楽統(バナナマン)
「シーズン2の製作決定を聞いて、そりゃやるよな、と思いました。前作の評判が非常に良くて、色々な人から『面白かった』と言って頂きました。今回はただトモダチをたくさん呼ぶだけではありません。ルールが大きく変わって、よりトモダチのモチベーションが高く自ら動いている様子がおもしろかったです。ぜひ配信を楽しみにして下さい」
■バカリズム
「前作は1回目だから何も知らせずに呼べたけど、今回は大幅にシステムを変えるんだろう思っていました。今回はチームをまとめるリーダーから、驚異的な能力を発揮する人、その場をかき乱す劇薬のような人まで、本当にたくさんのトモダチが集まってくれました。また、裏切りが結構あって、見ていて楽しかったです。トモダチだけでなくプレイヤーの本性もあぶりだされるので、ご期待ください」
■長谷川忍(シソンヌ)
「ちょっと自信がなかったんですけど、前作が面白かったので、参加させてもらいました。バラエティじゃない番組にも出演しているので交友関係は広いほうだと思っています。誰が来てくれるか不安もありますが、出たとこ勝負でがんばります!」
■増田貴久(NEWS)
「トモダチが多いと思ってオファーしてくれたことはうれしかったですが、僕でいいんですか?という思いはありました。長谷川さんと芸人さんのトモダチの取り合いになった時は、長谷川さんへのイジリも含めて、僕のほうへ来てくれると思っています(笑)」
■ベッキー
「自分ならだれを呼ぶかなと思いながらシーズン1を見ていたので、声をかけていただいたときはうれしかったです。普段はホームパーティーをよくやっていて、人を呼ぶのは大好きなんです。だけど、この番組だと思うと荷が重い…と一度は逃げたくなりましたね(笑)人脈を駆使してがんばります!」
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