渋谷全域で体験型バレンタインイベント開催!150ブランド超の限定チョコと特別イベントが集結♡
2026-01-21 11:30:00
東急百貨店は、2026年2月1日(日)から2月14日(土)まで、渋谷エリアの主要商業施設を舞台にしたバレンタインイベント「SHIBUYA CHOCOLATE QUEST」 を開催します。
フランスの名門ショコラティエから日本の人気ブランドまで、150以上のチョコレートブランドが集結し、新作・限定スイーツが続々登場。
さらに、韓国プリクラ体験やデジタルスタンプラリー、チョコレートとお酒のペアリングイベントなど、“買う”だけで終わらない体験型企画も充実しています。
ショッピング、体験、エンタメが交差する渋谷ならではのバレンタイン。
今年は「チョコを選ぶ」だけでなく、「チョコを楽しみ尽くす」特別な14日間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
SHIBUYA CHOCOLATE QUESTとは?

SHIBUYA CHOCOLATE QUESTは、渋谷ヒカリエ、渋谷スクランブルスクエア、渋谷マークシティなどの渋谷主要エリアで開催されるバレンタインの特別イベントです。
2026年は150ブランド以上が出展し、国内外の人気チョコレートやスイーツを展開。
ショッピングだけでなく、渋谷の街を巡るスタンプラリーや最新トレンドの体験型企画が用意されています。
各施設にまたがる大規模イベントで、渋谷エリア全体がバレンタインムード一色に彩られます。
注目ブランドの限定チョコレートと話題スイーツ

<JEAN-PAUL HEVIN>ボンボン ショコラ 6個 クール ドゥ パリ 1箱(6個入) 3,456円

<Toshi Yoroizuka>Yoroizuka Collection reBORN 4個入 1箱(4個入) 2,401円

<ナカムラチョコレート>フルーツ オブ ライフ 1箱(6個入) 3,111円
今年もフランスの<JEAN-PAUL HEVIN>をはじめ、日本を代表する<Toshi Yoroizuka>や「ナカムラチョコレート」など、国内外の有名パティシエ・ショコラティエが一堂に集結します。
各ブランドからは、限定ボックスやスペシャルフレーバーが登場予定。
それぞれのこだわりや世界観が詰まった特別なチョコレートは、バレンタインギフトとしてはもちろん、自分へのご褒美にもぴったりです。
ここでしか出会えない味わいとデザインに出会えるのも、本イベントならではの魅力。
一年に一度の特別な季節を、上質なショコラで彩ってみてはいかがでしょうか。
会場限定! 体験型バレンタインイベントが充実


会場では、今話題の韓国プリクラ体験や、デジタルスタンプラリーを実施。
渋谷の複数の会場を巡ると、限定クーポンやバレンタイン限定ギフトが獲得できます。
また、「meiji THE Cacao」とワインや日本酒のペアリング体験会(参加無料・要予約)など、大人も楽しめるプログラムも多数。
友人同士やカップルで新しいバレンタインの過ごし方を体験できる機会となっています。
バレンタインチョコの注目商品ラインナップ
多彩なラインナップの中でも、特に注目の商品は以下。

イタリアの<Venchi>ギフトボックス チョコビア ウェーブマイハート 1箱(9個入) 4,752円

バルセロナ発のキュートなチョコレートアート<bubó BARCELONA>チョコスカルプチャー ジュエル ハート1個入(中に小さなハート形チョコレート3個入) 3,590円

日本のフルーツを使った<シルスマリア>紅玉りんご生チョコレート1箱(20粒入) 2,916円
話題性とトレンド感を併せ持つ商品が勢ぞろい。
季節限定や数量限定アイテムも豊富なので、早めのチェックがおすすめです。
開催スケジュール&予約方法
開催期間:2026年2月1日(日)〜2月14日(土)
開催場所:渋谷ヒカリエ、渋谷スクランブルスクエア、渋谷マークシティ、「SHIBUYA FOOD ISLANDS」ほか
営業時間:施設により異なります。体験企画の一部は予約制。
詳細は東急百貨店特設サイトをご確認ください。
まとめ
「SHIBUYA CHOCOLATE QUEST」は、最新トレンドを取り入れた新感覚の体験型バレンタインイベントです。
国内外の限定チョコレートやスイーツが一堂に会するだけでなく、体験型企画やイベント限定特典も多数用意されており、“選ぶ・味わう・楽しむ”すべてが詰まった内容となっています。
商品選びはもちろん、友人やパートナーと一緒に楽しめるプログラムも充実。
今年のバレンタインは、チョコレートをきっかけに、渋谷ならではの特別な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
期間限定開催のため、気になる方は特設サイトや公式SNSで最新情報をチェックし、早めの来場や予約がおすすめです。
※本記事はPR TIMESのリリースを元にAIが執筆しています。
情報提供元: PR TIMES